三鷹の森ジブリ美術館・交通案内
住所
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1丁目1-83(都立井の頭恩賜公園西園内)
三鷹の森ジブリ美術館は、JR三鷹駅南口から玉川上水沿いをゆっくり歩いて約15分です。
玉川上水沿いには、美術館の方向を指し示す案内看板があります。
また、三鷹駅南口からコミュニティバスを利用すると約5分です。
三鷹駅へは、新宿駅からJR中央線の快速で20分です。
JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅、京王井の頭線井の頭公園駅からは徒歩約15分です。
吉祥寺駅南口からは、調布方面行きの路線バスが2〜5分毎に出ています。
美術館の最寄りのバス停は「万助橋」です。
コミュニティバス
JR三鷹駅南口からコミュニティバス2路線が開設されています。
スタジオジブリがデザインしたバスも走っています。
定員:36人、車椅子2台
料金:大人 片道200円、往復300円
子供 片道100円、往復150円
※往復割引券は、車内および三鷹駅南口のバス案内所で販売しています。
※混雑時は臨時増発を予定しています。
※美術館休館日には、減便となります。
※駐車場はありません
※美術館敷地内には自転車約100台分の駐輪場があります。
三鷹の森ジブリ美術館・チケット購入について
三鷹の森ジブリ美術館は日時指定の予約制です。
但し、入れ替え制ではありません。
チケット(入場引換券)は、全国のローソンだけで購入できます。
ローソンチケット・ドットコム
※毎月10日はジブリ美術館チケット発売の日。
ジブリ美術館のチケットは1ヶ月ごとの販売です。
毎月10日より翌1ヵ月分を販売します。
ただし、10日が土・日・祝日の場合は、翌平日からの販売となります。
ジブリ美術館の入場料
大人・大学生 1,000円
高校・中学生 700円
小学生 400円
幼児(4歳以上) 100円
4歳未満 無料
当日はジブリ美術館窓口にてチケットとフィルム付チケット(入場券)を交換しての入場となります。
入場指定時間は、下記の4回です。
開館時間は、10時から18時(火曜休館)
入場時間は1日4回です。
1回目入場 10時(10時30分までに入場)
2回目入場 12時(12時30分までに入場)
3回目入場 14時(14時30分までに入場)
4回目入場 16時(16時30分までに入場)
※入場指定時間から30分後までの入場となります。
※カフェは11時から19時
(ラストオーダー18時20分、入店は18時まで)
但し、入れ替え制ではありません。
チケット(入場引換券)は、全国のローソンだけで購入できます。
ローソンチケット・ドットコム
※毎月10日はジブリ美術館チケット発売の日。
ジブリ美術館のチケットは1ヶ月ごとの販売です。
毎月10日より翌1ヵ月分を販売します。
ただし、10日が土・日・祝日の場合は、翌平日からの販売となります。
ジブリ美術館の入場料
大人・大学生 1,000円
高校・中学生 700円
小学生 400円
幼児(4歳以上) 100円
4歳未満 無料
当日はジブリ美術館窓口にてチケットとフィルム付チケット(入場券)を交換しての入場となります。
入場指定時間は、下記の4回です。
開館時間は、10時から18時(火曜休館)
入場時間は1日4回です。
1回目入場 10時(10時30分までに入場)
2回目入場 12時(12時30分までに入場)
3回目入場 14時(14時30分までに入場)
4回目入場 16時(16時30分までに入場)
※入場指定時間から30分後までの入場となります。
※カフェは11時から19時
(ラストオーダー18時20分、入店は18時まで)
| スタジオジブリ
三鷹の森ジブリ美術館
三鷹の森ジブリ美術館
正式名称:三鷹市立アニメーション美術館
開館日:2001年10月1日
館主:宮崎駿
所在地:東京都三鷹市下連雀1-1-83
(都立井の頭恩賜公園西園内にあります)
お問合せ先:0570-055777
開館時間
10時〜18時(火曜休館)
※カフェは11時から19時まで(入店は18時まで、入場時間は1日4回です。
『三鷹の森ジブリ美術館』
内部は、常設展示室や、アニメーションが発想され完成するまでの過程を5つの小部屋で再現した“映画の生まれる所”、三鷹の森ジブリ美術館でのみ鑑賞できる短編アニメーションを上映する“映像展示室「土星座」”、子供が実際に乗って遊べる“ネコバスルーム”などの展示室や、ミュージアムショップ“MAMMA AIUTO(マンマユート)”、カフェ“麦わらぼうし”などが用意されている。
さらにはトトロの受付、張り出しテラス、にせ出口など、さまざまな仕掛けが施されている。これらは、宮崎監督が描いたイメージボードを元に、職人やデザイナー、アーティストらが具現化したという。
正式名称:三鷹市立アニメーション美術館
開館日:2001年10月1日
館主:宮崎駿
所在地:東京都三鷹市下連雀1-1-83
(都立井の頭恩賜公園西園内にあります)
お問合せ先:0570-055777
開館時間
10時〜18時(火曜休館)
※カフェは11時から19時まで(入店は18時まで、入場時間は1日4回です。
『三鷹の森ジブリ美術館』
内部は、常設展示室や、アニメーションが発想され完成するまでの過程を5つの小部屋で再現した“映画の生まれる所”、三鷹の森ジブリ美術館でのみ鑑賞できる短編アニメーションを上映する“映像展示室「土星座」”、子供が実際に乗って遊べる“ネコバスルーム”などの展示室や、ミュージアムショップ“MAMMA AIUTO(マンマユート)”、カフェ“麦わらぼうし”などが用意されている。
さらにはトトロの受付、張り出しテラス、にせ出口など、さまざまな仕掛けが施されている。これらは、宮崎監督が描いたイメージボードを元に、職人やデザイナー、アーティストらが具現化したという。
| スタジオジブリ
歴代ジブリ作品収入ランキング
順位 作品 配給会社 公開年度 配給収入 興行収入 観客動員
1 「千と千尋の神隠し」 東宝 2001年 304億円 2350万人
2 「ハウルの動く城」 東宝 2004年 196億円 1500万人
3 「もののけ姫」 東宝 1997年 113億円 193億円 1420万人
4 「猫の恩返し/ギブリーズ episode2」 東宝 2002年 64.6億円
5 「紅の豚」 東宝 1992年 28億円 304万人
6 「平成狸合戦ぽんぽこ」 東宝 1994年 26.5億円 325万人
7 「魔女の宅急便」 東映 1989年 21.5億円 264万人
8 「おもひでぽろぽろ」 東宝 1991年 18.7億円
9 「耳をすませば/On Your Mark」 東宝 1995年 18.5億円 208万人
10 「ホーホケキョ となりの山田くん」 松竹 1999年 7.9億円
11 「風の谷のナウシカ」 東映 1984年 7.6億円 91万人
12 「となりのトトロ/火垂るの墓」 東宝 1988年 5.9億円 80万人
13 「天空の城ラピュタ」 東映 1986年 5.8億円 77万人
海がきこえる…視聴率17.4%
※ここでは、『風の谷のナウシカ』も便宜上リストに入れてある。
※日本では1999年まで配給収入が用いられてきたが、2000年から興行収入の発表に切り替わっている。
1 「千と千尋の神隠し」 東宝 2001年 304億円 2350万人
2 「ハウルの動く城」 東宝 2004年 196億円 1500万人
3 「もののけ姫」 東宝 1997年 113億円 193億円 1420万人
4 「猫の恩返し/ギブリーズ episode2」 東宝 2002年 64.6億円
5 「紅の豚」 東宝 1992年 28億円 304万人
6 「平成狸合戦ぽんぽこ」 東宝 1994年 26.5億円 325万人
7 「魔女の宅急便」 東映 1989年 21.5億円 264万人
8 「おもひでぽろぽろ」 東宝 1991年 18.7億円
9 「耳をすませば/On Your Mark」 東宝 1995年 18.5億円 208万人
10 「ホーホケキョ となりの山田くん」 松竹 1999年 7.9億円
11 「風の谷のナウシカ」 東映 1984年 7.6億円 91万人
12 「となりのトトロ/火垂るの墓」 東宝 1988年 5.9億円 80万人
13 「天空の城ラピュタ」 東映 1986年 5.8億円 77万人
海がきこえる…視聴率17.4%
※ここでは、『風の谷のナウシカ』も便宜上リストに入れてある。
※日本では1999年まで配給収入が用いられてきたが、2000年から興行収入の発表に切り替わっている。
(日本映画製作者連盟のデータによる)
| スタジオジブリ
スタジオジブリの歴史
『風の谷のナウシカ』を制作したトップクラフトを母体として、1985年6月15日に徳間書店の出資により、株式会社として設立された。
1991年 経営方針の対立から原常務が辞任し、後任に鈴木敏夫が就任。
1992年 8月6日東小金井の新社屋へ移転。
1997年 6月に経営悪化した親会社の徳間書店に吸収され、同年『もののけ姫』完成後、宮崎駿がジブリを退社。
1999年 徳間書店の1事業部門となり、同年に宮崎駿はジブリ所長として復帰。
2000年 徳間書店社長として、長年スタジオジブリを財政的に支えてきた徳間康快が死去。
2004年 再び同名の株式会社を設立。
2005年 4月に徳間書店傘下を離れて独立し、鈴木敏夫が代表取締役社長に、宮崎駿とスティープン・アルパートがそれぞれ取締役に就任。
最新作は、宮崎駿の長男である宮崎吾朗監督の『ゲド戦記』で、2006年7月29日に公開。
1991年 経営方針の対立から原常務が辞任し、後任に鈴木敏夫が就任。
1992年 8月6日東小金井の新社屋へ移転。
1997年 6月に経営悪化した親会社の徳間書店に吸収され、同年『もののけ姫』完成後、宮崎駿がジブリを退社。
1999年 徳間書店の1事業部門となり、同年に宮崎駿はジブリ所長として復帰。
2000年 徳間書店社長として、長年スタジオジブリを財政的に支えてきた徳間康快が死去。
2004年 再び同名の株式会社を設立。
2005年 4月に徳間書店傘下を離れて独立し、鈴木敏夫が代表取締役社長に、宮崎駿とスティープン・アルパートがそれぞれ取締役に就任。
最新作は、宮崎駿の長男である宮崎吾朗監督の『ゲド戦記』で、2006年7月29日に公開。
| スタジオジブリ
スタジオジブリ・主な作品について
◆ 長 編 作 品 ◆
天空の城ラピュタ(1986年)
となりのトトロ(1988年)
火垂るの墓(1988年、「となりのトトロ」と同時公開)
魔女の宅急便(1989年)
おもひでぽろぽろ(1991年)
紅の豚(1992年)
海がきこえる(1993年、日本テレビ系列にて放映)
平成狸合戦ぽんぽこ(1994年)
耳をすませば(1995年)
もののけ姫(1997年)
ホーホケキョ となりの山田くん(1999年)
千と千尋の神隠し(2001年)
猫の恩返し(2002年)
ハウルの動く城(2004年)
ゲド戦記(2006年)
※『風の谷のナウシカ』(1984年)は厳密にはジブリ作品ではありません。
DVDやVHSなどでは「スタジオジブリ作品」として販売されています。
その他、高畑勲監督作品である『じゃりン子チエ』も、「スタジオジブリ作品」としてDVDが販売されています。
◆ 短 編 作 品 ◆
On Your Mark(1995年、『耳をすませば』と同時公開)
ギブリーズ(2000年、日本テレビ系列特別番組枠にて放送)
フィルムぐるぐる(2001年)
くじらとり(2001年)
コロの大さんぽ(2002年)
めいとこねこバス(2002年)
空想の空飛ぶ機械達(2002年)
ギブリーズ episode2(2002年、『猫の恩返し』と同時公開)
ポータブル空港(2004年、同時上映:『キューティーハニー』)
space station No.9(2005年)
空飛ぶ都市計画(2005年、同時上映:『タッチ』)
水グモもんもん(2006年)
星をかった日(2006年)
やどさがし(2006年)
◆ TVCM ◆
日本テレビ開局40年記念スポットそらいろのたね(1992年)
アサヒ飲料「旨茶」(2001年)
りそなグループひびきが丘物語(2003年)
ハウス食品「おうちで食べよう。」シリーズ(2004年)
読売新聞社企業CM
◆ そ の 他 ◆
怪傑ゾロ(1996年、NHK衛星第2にて放映)
(※東宝製作、アニメーション制作は葦プロダクションの連続テレビアニメ。日本国外で先行放映され、日本での放送は1996年。ジブリは下請けとして、26話、31話、51話を制作)
『金曜ロードショー』オープニング映像(1997年)
『特上!天声慎吾』オープニング映像(2003年)
天空の城ラピュタ(1986年)
となりのトトロ(1988年)
火垂るの墓(1988年、「となりのトトロ」と同時公開)
魔女の宅急便(1989年)
おもひでぽろぽろ(1991年)
紅の豚(1992年)
海がきこえる(1993年、日本テレビ系列にて放映)
平成狸合戦ぽんぽこ(1994年)
耳をすませば(1995年)
もののけ姫(1997年)
ホーホケキョ となりの山田くん(1999年)
千と千尋の神隠し(2001年)
猫の恩返し(2002年)
ハウルの動く城(2004年)
ゲド戦記(2006年)
※『風の谷のナウシカ』(1984年)は厳密にはジブリ作品ではありません。
DVDやVHSなどでは「スタジオジブリ作品」として販売されています。
その他、高畑勲監督作品である『じゃりン子チエ』も、「スタジオジブリ作品」としてDVDが販売されています。
◆ 短 編 作 品 ◆
On Your Mark(1995年、『耳をすませば』と同時公開)
ギブリーズ(2000年、日本テレビ系列特別番組枠にて放送)
フィルムぐるぐる(2001年)
くじらとり(2001年)
コロの大さんぽ(2002年)
めいとこねこバス(2002年)
空想の空飛ぶ機械達(2002年)
ギブリーズ episode2(2002年、『猫の恩返し』と同時公開)
ポータブル空港(2004年、同時上映:『キューティーハニー』)
space station No.9(2005年)
空飛ぶ都市計画(2005年、同時上映:『タッチ』)
水グモもんもん(2006年)
星をかった日(2006年)
やどさがし(2006年)
◆ TVCM ◆
日本テレビ開局40年記念スポットそらいろのたね(1992年)
アサヒ飲料「旨茶」(2001年)
りそなグループひびきが丘物語(2003年)
ハウス食品「おうちで食べよう。」シリーズ(2004年)
読売新聞社企業CM
◆ そ の 他 ◆
怪傑ゾロ(1996年、NHK衛星第2にて放映)
(※東宝製作、アニメーション制作は葦プロダクションの連続テレビアニメ。日本国外で先行放映され、日本での放送は1996年。ジブリは下請けとして、26話、31話、51話を制作)
『金曜ロードショー』オープニング映像(1997年)
『特上!天声慎吾』オープニング映像(2003年)
| スタジオジブリ